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    <title>軽井沢ジャムこばやし三代目のブログ</title>
    <link>http://blog.jamkobayashi.com/</link>
    <description>軽井沢や周辺地域の案内、お店のことなどを記していければと思っています。</description>
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    <link>http://blog.jamkobayashi.com/?eid=458642</link>
    <title>めがね橋　　＊横川特集　其の四＊</title>
    <description>軽井沢から横川に行く国道１８号沿いにあるメガネ橋

この写真で感じるよりもはるかにデカイです。

レンガ作りの曲線が美しい。
国道１８号を通りながら駐車場もあるので気軽に立ち寄れます。
軽井沢からだと車で１５〜２０分位。

橋の上にも登れる。

山間に...</description>
<content:encoded><![CDATA[
軽井沢から横川に行く国道１８号沿いにある<strong>メガネ橋</strong><br />
<img src="images/IMG_1840.jpg" width="369" height="276" alt="横川メガネ橋" class="pict" /><img src="images/IMG_1843.jpg" width="369" height="276" alt="横川メガネ橋" class="pict" /><br />
この写真で感じるよりもはるかにデカイです。<br />
<br />
レンガ作りの曲線が美しい。<br />
国道１８号を通りながら駐車場もあるので気軽に立ち寄れます。<br />
軽井沢からだと車で１５〜２０分位。<br />
<br />
橋の上にも登れる。<br />
<img src="images/IMG_1851.jpg" width="276" height="369" alt="横川メガネ橋の上" class="pict" /><br />
<img src="images/IMG_1854.jpg" width="276" height="369" alt="横川メガネ橋トンネル" class="pict" />山間にあるので当然両端はトンネル。<br />
ここから横川まではトンネルを通る遊歩道が整備されています。<br />
<br />
新緑・紅葉の時期は結構人出があるみたいで人気スポット。<br />
<br />
今回初めて知りましたが正式には<strong><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A2%93%E6%B0%B7%E7%AC%AC%E4%B8%89%E6%A9%8B%E6%A2%81" target="_blank">碓氷第三橋梁</a></strong>というそうです。<br />
<br />
この<strong>メガネ橋</strong>や<a href="http://blog.jamkobayashi.com/?eid=457278" target="_blank"><strong>旧丸山変電所</strong></a>・<strong>富岡製糸工場</strong>などをひっくるめて<br />
ユネスコ世界遺産に登録する動きがあるようです。<br />
<br />
<br />
この<strong>メガネ橋</strong>でこれまた高校生の時に、<br />
２回この上でキャンプしたことがあります。<br />
<br />
この上で寝たら面白いだろうなーと思って、<br />
４人位で行きました。<br />
最初の時は学校帰りに気軽に行ったら、<br />
横川駅からトボトボ歩いている内に日が暮れてしまって焦りました。<br />
<br />
その頃は今のように遊歩道などが全く整備されてなくて道も<br />
よく判らず、その夜は辿り着けないかと思っていたら、<br />
メガネ橋に行く話を聞いていた友人が<br />
バイクでひょっこり現れて助かりました。<br />
<br />
バイクで<strong>メガネ橋</strong>近くのトンネルまで運んでもらったけれど、<br />
それからが大変。トンネルの中は漆黒の闇。<br />
懐中電灯もお粗末なのしかなく、４人でビクビクしながら進んで<br />
行ったのが懐かしい思い出。<br />
この碓氷峠のトンネルには工事の時に亡くなった人の<br />
オバケがでるなんて話が昔からあってホント恐かった。<br />
<br />
その甲斐あって<strong>メガネ橋</strong>の上から見る星空や、<br />
朝の澄んだ気配は最高でした。<br />
<br />
二回目にいった時は油断してたのかテントのポール運び担当の自分が<br />
ポールを持って行くのを忘れて、木を拾ってきてポールにしたのが<br />
懐かしい。大ブーイングでしたが・・・。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>軽井沢のお隣 横川特集</dc:subject>
    <dc:date>2010-03-12T16:47:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ジャムこばやし三代目</dc:creator>
    <dc:rights>ジャムこばやし三代目</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.jamkobayashi.com/?eid=458316">
    <link>http://blog.jamkobayashi.com/?eid=458316</link>
    <title>子育地蔵のその先に・・・　＊横川特集　番外編＊</title>
    <description>十数年前、自分が高校１年だったときの秋に、
今は軽井沢の編集社の社長をやっている友人Ｙと
学校帰りに乗り換えの関係で横川で途中下車。

秋だったので、山に行ったらクリとかキノコとかあるかなー、
ってんで、なんとなく子育地蔵のある山の方に歩いて行く。

...</description>
<content:encoded><![CDATA[
十数年前、自分が高校１年だったときの秋に、<br />
今は軽井沢の編集社の社長をやっている友人Ｙと<br />
学校帰りに乗り換えの関係で横川で途中下車。<br />
<br />
秋だったので、山に行ったらクリとかキノコとかあるかなー、<br />
ってんで、なんとなく<strong><a href="http://blog.jamkobayashi.com/?eid=457792" target="_blank">子育地蔵</a></strong>のある山の方に歩いて行く。<br />
<br />
<strong><a href="http://blog.jamkobayashi.com/?eid=457792" target="_blank">子育地蔵</a></strong>を過ぎるとすぐ橋がありそこを渡ったところに、<br />
道からちょっと逸れて林の中に続く道があり、（写真右側の道）<br />
<img src="images/IMG_1798.jpg" width="369" height="276" alt="" class="pict" /><br />
初めてでしたがその方向に２人で進んで行く。<br />
<br />
ちょっと進んだ湿った場所に足跡が残っていたので、<br />
「こんな山道でも人が来てるから、なんかあるかもね」<br />
なんて話してました。<br />
<br />
そこからちょうどケモノ道みたいのが山の斜面に延びていたので、<br />
その道を登って行く。<br />
<br />
ところどころ手をつく位の斜面。<br />
<br />
自分が先に１０ｍ程登ったところで、<br />
人の気配みたいなモノを感じて、ふと、斜面の上を見上げると<br />
１０ｍ程先に作業着を着たような人が、<br />
木々の間にこっちを向いて立っているのが見えました。<br />
<br />
とっさに、入っちゃいけないところで、<br />
怒られるのかな、と思いましたが、相手は無言。<br />
<br />
眼が悪いので理解するのに時間がかかりましたが、<br />
その人の顔が少し上を向いていて何かおかしい。<br />
<br />
林の中とはいえあきらかに体が宙に浮き上がっている。<br />
<br />
一瞬にして事態を理解し、後から登って来るＹの方を振り向くと、<br />
ちょうど自分のところに着くところで、<br />
自分が立ち止まっているので不審に思ったらしく、<br />
「どうしたん？」と言うので、<br />
仏さんの方を手で指し示す。<br />
<br />
Ｙがそっちを見たあとに、ゆっくりとこちらに向き直り、<br />
「マジかよ？」<br />
自分が小さくうなずいた後は２人で斜面を一目散に駆け下りる。<br />
<br />
登る時は大変だったのがウソのような猛スピード。<br />
<br />
自分の顔は蒼白だったらしい。<br />
Ｙもそうでしたが。<br />
<br />
子育地蔵も過ぎて川にそって走り降り、<br />
上り口の食料品店に２人で駆け込みました。<br />
後から考えると襲われるわけでもないので、<br />
何も走って逃げるようにいくこともないんですが、<br />
この時は気が動転。<br />
<br />
<br />
こちらがかけこんだお店（現在は閉店？）<img src="images/IMG_1790.jpg" width="276" height="369" alt="" class="pict" /><br />
<br />
そこの親父さんに「この先で首吊りがっっっ！」と<br />
息せき切って話すと、<br />
”オヤジさん！もうちょっと興奮しろよー”と思いながらも<br />
オヤジさんはのんびりと警察に連絡。<br />
<br />
警察が来るまで待つこと２０分。<br />
親父さんがその間に瓶コーラをくれて、<br />
コーラを飲みながら店頭で時間をつぶす。<br />
<br />
「これってスタンドバイミーみたいだなー」<br />
「警察に呼ばれてカツ丼食っちゃたりするのかな」<br />
「あんなとこにいたの怪しまれるかな？」<br />
「あの足跡は仏さんのだったんだ」<br />
なんてやや興奮して話してるとパトカー到着。<br />
<br />
「とりあえず現場まで案内してもらえる？」<br />
<br />
また行くのやだなーと思いつつも好奇心がまさり、<br />
警察と一緒に現場近くの足跡を見つけた辺りまで行き、<br />
そこから斜面を見あげると仏さんが見える。<br />
<br />
警察官「それじゃ生徒手帳みせてもらって、<br />
ここに住所と名前と連絡先書いてくれる。<br />
これで帰ってもらって大丈夫だから。」<br />
と、さっぱりしたもの。<br />
<br />
なんでこんなとこに来てたのかも聴かれず拍子抜け。<br />
全くカツ丼どころではない。<br />
<br />
そのまま２人帰るのも、変なはなし物足りない感じで、<br />
警察官と鑑識の人が仏さんのところに行くのをぼんやり見てました。<br />
<br />
「俺達も見に行くか？」<br />
「顔とか見たら一生忘れられないだろ」<br />
「寝つき悪いよな」<br />
「でも気になる」<br />
なんて話してましたが結局大人しく止めときました。<br />
<br />
そんな話をしていると仏さんのところで、<br />
夕暮れのなか写真撮影でストロボが光る。<br />
<br />
パシャッ、パシャッという無機的な音。<br />
<br />
紐でぶら下がった仏さんが手で押されて<br />
グルッと向きを変える様子。<br />
<br />
人間がモノのように扱われてるのがショック。<br />
<br />
５分位は下から眺めてましたが、<br />
終わる気配もないのでまた来た道を戻る。<br />
<br />
<br />
<br />
軽井沢行きの電車も乗り過ごし、２時間こない。<br />
なんだか腹が減ったので２人、<br />
<a href="http://blog.jamkobayashi.com/?eid=456947" target="_blank">「麻苧（あさお）の滝　＊横川特集　其の一＊」</a><br />
でも紹介したお店に飯を食いに行く。<br />
<br />
このとき自分は異常な食欲で<br />
ラーメンと丼モノを各大盛りでペロッと平らげる。<br />
Ｙも不思議がる異様な食欲。なんだったんだろう。<br />
<br />
その後家に帰ったのは９時位。<br />
さすがにその晩は見つけたときと鑑識のときの情景が蘇って<br />
寝つきが悪かった。<br />
<br />
<br />
次の日は学校でやや自慢げに話してました。<br />
先輩が訊きに来たりしてちょっとだけヒーロー気分。<br />
<br />
<br />
上毛新聞って群馬のローカル新聞に<br />
「通りすがりの高校生が首吊り発見」とベタ記事にでてて、<br />
友人に切り抜きをもらって今もとってあります。<br />
あんなところ誰も通りすがらないだろ！と、思いますが。<br />
<br />
その翌日の新聞には身元がでてました。<br />
埼玉県のパチンコ屋の店員で２０代の人だったようです。<br />
現場周辺にＣＤ数枚と本が落ちていたそうです。<br />
なんのＣＤと本だったのか気になる。<br />
<br />
<br />
死後２日位。秋で涼しかったので腐敗してなかったのが幸い。<br />
<br />
多少離れたところで気がついたのも良かったです、<br />
そのまま地面を向いて進んでいたらぶつかっていたかと思うとゾッとする。<br />
<br />
亡くなっていたとはいえ人の気配ってのはするもんで、<br />
パッと気がついたのは不思議と言えば不思議。<br />
<br />
オーバーかもしれませんが、ほとんど人が行くところではなく、<br />
２人で山のほうに行ってみるか、なんてのもその時が始めてで、<br />
後から考えるとなんだか呼ばれて導かれて行ったような気がします。<br />
<br />
今でも似たような斜面を見上げると、<br />
フッとこのときのことを思い出します。<br />
<br />
何故、自殺したのかはいまだ知りません。<br />
あの斜面を一人登って行き、縄をかけるときの心境を思うとやるせない。<br />
<br />
<br />
その後、親戚のおじさんに話したら、<br />
「オラ昔、山んなかでしょっちょう発見しただ」<br />
なんて言われて全く驚かれず。<br />
<br />
<br />
<br />
今回は全く個人的な体験談かつ長くてスイマセン。<br />
<br />
横川といえばこの話。<br />
自分としてはハズせないのです。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>軽井沢のお隣 横川特集</dc:subject>
    <dc:date>2010-03-11T18:33:42+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ジャムこばやし三代目</dc:creator>
    <dc:rights>ジャムこばやし三代目</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.jamkobayashi.com/?eid=457792">
    <link>http://blog.jamkobayashi.com/?eid=457792</link>
    <title>子育て地蔵尊　　＊横川特集　其の三＊</title>
    <description>横川駅の北側に川が流れています。
川に沿って写真のように道がありここを川沿いに上って行くと５分ほどで
子育地蔵尊に着きます。
（横川駅前に観光客用無料駐車場あり）

案内の看板にあるように一回洪水で流されたあと
また発見されたという曰くつき。


高校...</description>
<content:encoded><![CDATA[
横川駅の北側に川が流れています。<br />
川に沿って写真のように道があり<img src="images/IMG_1793.jpg" width="276" height="369" alt="" class="pict" />ここを川沿いに上って行くと５分ほどで<br />
<strong>子育地蔵尊</strong>に着きます。<br />
（横川駅前に観光客用無料駐車場あり）<br />
<br />
<img src="images/IMG_1797.jpg" width="369" height="276" alt="" class="pict" /><img src="images/IMG_1794.jpg" width="369" height="276" alt="" class="pict" />案内の看板にあるように一回洪水で流されたあと<br />
また発見されたという曰くつき。<br />
<br />
<br />
高校の頃に数人で行った時にこの地蔵尊の隣に老婆が<br />
座っていてこの地蔵のいわれやら、いかに御利益があるかを<br />
こんこんと話されたことがありました。<br />
自分の身内が病気だったけどここに通って治ったとか<br />
そんな話だったような。<br />
<br />
地蔵尊の隣に湧き水がでていて飲水用かどうかは知りませんが、<br />
前は飲んでました。今回は飲まず。<br />
<br />
林の中にあり、川も流れていて涼しく夏はことのほか気持ちよい。<br />
高校の頃は喫煙組のスモーキングエリア。<br />
<br />
案内板に書いてある８月２４日のお祭が気になる。<br />
川沿いに露店がでたり、提燈が吊るしてあったりしたら<br />
さぞ風情がありそう。<br />
<br />
いつか行ってみたいけれど、ちょうど当店の繁忙期。<br />
<br />
<br />
川沿いの道を下って行く時の風景<img src="images/IMG_1801.jpg" width="369" height="276" alt="" class="pict" />右下の大きな建物は<br />
横川宿の茶屋本陣で、現在も人が住んでいるようです。<br />
<br />
<br />
奥の山は妙義山。<br />
妙義山って山も面白い形で日本百景にも選ばれているそう。<br />
写真撮り忘れたのでいずれまた紹介します。<br />
<br />
上記の写真の風景もそうなんですが、<br />
横川の景色に妙なノスタルジーというかズレというか、既視感？<br />
うまく言えないんですがとりあえず他の場所とは違った<br />
ある種の気持ちを自分に呼び起こします（ちょっと大げさ）。<br />
<br />
それが自分だけなのか他の人もなのかは聞いたことないので謎です。<br />
<br />
<br />
<br />
今回はやたらと地味。<br />
横川の案内にも掲載されてない。<br />
<br />
ただ、昔、高校生の頃にここの近くで印象的な出来事がありました。<br />
今回はその話のための前フリみたいなものです。<br />
というわけで次回。<br />
（ワレながらひっぱるなー）
]]></content:encoded>
    <dc:subject>軽井沢のお隣 横川特集</dc:subject>
    <dc:date>2010-03-10T18:13:17+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ジャムこばやし三代目</dc:creator>
    <dc:rights>ジャムこばやし三代目</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.jamkobayashi.com/?eid=457278">
    <link>http://blog.jamkobayashi.com/?eid=457278</link>
    <title>碓氷鉄道文化村と旧丸山変電所＊横川特集　其の二＊</title>
    <description>横川駅を出てすぐのところに
「碓氷鉄道文化むら」という施設があります。
色んな列車が置いてあって乗ったりもできるようです。
鉄道好きや子供には楽しそうですが、自分は入ったことないです。
妙義山をバックに不思議な光景。

ここは新幹線開通前は原っぱになっ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
横川駅を出てすぐのところに<br />
「<strong>碓氷鉄道文化むら</strong>」という施設があります。<br />
色んな列車が置いてあって乗ったりもできるようです。<br />
鉄道好きや子供には楽しそうですが、自分は入ったことないです。<br />
<img src="images/IMG_1837.jpg" width="276" height="369" alt="横川鉄道文化むら" class="pict" />妙義山をバックに不思議な光景。<br />
<br />
ここは新幹線開通前は原っぱになっていて、晴れた日なんかは<br />
それは気持ちの良い場所で、一人の時に良く寝っころがって、<br />
本読んだり、ウォークマンを聴いてた思い出の場所。<br />
<br />
ここから歩くこと２０分位で<strong>旧丸山変電所</strong>に到着します。<img src="images/IMG_1817.jpg" width="369" height="276" alt="旧丸山変電所" class="pict" /><img src="images/IMG_1819.jpg" width="369" height="276" alt="旧丸山変電所" class="pict" /><br />
教会っぽい外観でカッコいい。<br />
電車の中から見てただけで行くのは今回初めて。<br />
新幹線開通後にリニューアルして綺麗になりました。<br />
前は廃墟のようになっていて、おどろおどろしい迫力があり、<br />
それはそれで魅力的だったので、その時に行ってみたら良かった。<br />
<br />
現在、中には入れません。<br />
横浜の赤レンガ倉庫みたいに利用したら面白そうなとこです。<br />
<br />
<img src="images/IMG_1824.jpg" width="369" height="276" alt="丸山変電所裏側" class="pict" />裏側は昔のままっぽい。<br />
廃墟感漂います。<br />
<br />
上記の<strong>鉄道文化村</strong>から以前の線路を使ったトロッコに乗っても行けます。<br />
この変電所がどこにあるのかわからず、<br />
「結構遠いのかなー、トロッコ乗ってみるか」なんて話していましたが、<br />
男２人、トロッコにどんな顔して乗るんだろーかと<br />
心配していたので、冬季休業でホッと胸を撫で下ろす。<br />
<br />
トロッコに乗る２人連れの男、<br />
寒空の下、思わず手を握っちゃったり、<br />
なんてなことになったら危ないとこでした。<br />
ふー危ない。<br />
<br />
トロッコは<strong>峠の湯</strong>という温泉まで通じてます。<br />
この温泉もいずれ掲載予定。景色の良い温泉です。<br />
<br />
<strong>鉄道文化村</strong>から<strong>旧丸山変電所</strong>へ続く道<img src="images/IMG_1814.jpg" width="276" height="369" alt="丸山変電所へと続く道" class="pict" />一直線でなんかしみじみした心地になります。<br />
<br />
その途中で見える高速道路の高架。ここだけ未来感漂い、シュール<img src="images/IMG_1832.jpg" width="276" height="369" alt="高速高架" class="pict" /><br />
<br />
これも線路沿いにある現役？レトロ看板コーナー<img src="images/IMG_1834.jpg" width="369" height="276" alt="横川レトロ看板" class="pict" />昔から変わらずあったのでなんだか安心。<br />
<br />
<img src="images/IMG_1820.jpg" width="276" height="369" alt="峠の釜飯入れ物" class="pict" />丸山変電所の脇にうち捨てられていた峠の釜飯の入れ物。<br />
たまに地方でも見かけると懐かしいような気持ち。<br />
灰皿か花壇の端っこなんかによくある。<br />
<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>軽井沢のお隣 横川特集</dc:subject>
    <dc:date>2010-03-09T16:29:02+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ジャムこばやし三代目</dc:creator>
    <dc:rights>ジャムこばやし三代目</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.jamkobayashi.com/?eid=456947">
    <link>http://blog.jamkobayashi.com/?eid=456947</link>
    <title>麻苧（あさお）の滝　＊横川特集　其の一＊</title>
    <description>軽井沢の近くにありながらあまりメジャーではない
麻苧の滝
正面からの写真滝の横に祠みたいのがあって近くまでよじ登って行けます。そこからの写真。
今回初めて登ったけれど雪で足場が悪く緊張。
男２人で行くとお互い引くに引けませんねー。

写真が下手でさっぱ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
軽井沢の近くにありながらあまりメジャーではない<br />
<strong>麻苧の滝</strong><br />
<img src="images/IMG_1732.jpg" width="276" height="369" alt="" class="pict" />正面からの写真<img src="images/IMG_1749.jpg" width="276" height="369" alt="" class="pict" />滝の横に祠みたいのがあって近くまでよじ登って行けます。そこからの写真。<br />
今回初めて登ったけれど雪で足場が悪く緊張。<br />
男２人で行くとお互い引くに引けませんねー。<br />
<br />
写真が下手でさっぱり良さが伝わらず。<br />
<br />
ビルの４階から落ちてくるような感じです。<br />
寒い時期に行ったので凍ってるかなーと思って行ったのですが、<br />
あまり凍っておらず、水量も少なくちょっと貧弱な写真。<br />
<br />
こんな便利なものが<object width="500" height="405"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/wyXhLnecD6s&hl=ja_JP&fs=1&rel=0&border=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/wyXhLnecD6s&hl=ja_JP&fs=1&rel=0&border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="500" height="405"></embed></object><br />
<br />
春は新緑で綺麗。夏は涼しい。<br />
冬は凍った滝が迫力ありといつ行ってもいいとこです。<br />
<br />
歩いていく道中も林の中でちょっとした山歩き気分。<img src="images/IMG_1722.jpg" width="276" height="369" alt="" class="pict" /><br />
<br />
滝の真下まで行けるのも面白い。<img src="images/IMG_1738.jpg" width="369" height="276" alt="" class="pict" /><br />
<br />
道中に安産岩ってのがあります<img src="images/IMG_1772.jpg" width="276" height="369" alt="" class="pict" /><img src="images/IMG_1774.jpg" width="369" height="276" alt="" class="pict" />同行者と２名、取り急ぎ二人とも全くお産とは<br />
関係ないけれどいつか役に立つかもしれず<br />
「おつむ ごちうい」しながらくぐってみました。<br />
というか、くぐらないと滝に着かない。<br />
<br />
この滝に向かう途中にもこれより小さい滝がいくつかあります。<br />
1つは鎖が垂れ下がっていて凍っている時期ならばよじ登って行けます。<br />
前に一度登ってみましたが、ちょっとしたロッククライミングみたいで<br />
スリルあってオモロかったです。<br />
<br />
<br />
<br />
横川駅からだと歩いて４０分位でいけます。<br />
<br />
軽井沢から車だとバイパスで横川に向かい<br />
連続カーブが終わり横川の温泉（峠の湯）に行く道を右に曲がり、<br />
旧道との交差するところが駐車場でそこから歩いて１５分位で<br />
滝の本流に辿り着けます。<br />
道さえわかれば簡単に行けるんですが。<br />
うー説明し辛い。<br />
<br />
高校生の時に５人位で電車から見えるこの滝に行ってみよう、<br />
ってことになって行ってみたんですけど、<br />
最初の上り口を間違えてトンでもない斜面にでてしまい、<br />
こりゃ落ちたら死ぬな、シャレにならん、<br />
ってんで撤収したことがあります。<br />
<br />
結局、滝まで行ったのは２０歳位のときでした。<br />
<br />
<br />
横川には自分の生涯（３０年そこそこですけど）３本の指に入る<br />
食べ物屋さんがあります。中学３年の時に学校帰りに横川で途中下車して<br />
ぶらぶらしてたら発見。接続が悪く横川で時間つぶすことが良くありました。<br />
覗いて値段を確認したら安かったので、<br />
ちょうど腹も減ってたのでとりあえず食べてみたら脅威の美味しさ。<br />
それから通って未だに飽きません。<br />
<br />
地元に戻ってからは月に一度は必ず行きます。<br />
死ぬ前に何が食いたいかと聞かれたら、<br />
ここのラーメンと答えるかもしれません。<br />
店の名前は○○食堂ですがラーメンで有名な店。<br />
ご飯ものも脅威の美味しさ。<br />
<br />
辺鄙な場所にあるのにご飯時はいつ行っても混んでます。<br />
麺類は好みが別れるので責任は持てませんが・・・。<br />
<br />
その店の前でいつも寝ている犬<img src="images/MG_1709.jpg" width="369" height="276" alt="" class="pict" /><br />
<br />
横川って英語でリバーサイドですがホテルはないようです。<br />
滝も凍って氷の世界、で、井上陽水。<br />
うう、くだらない。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>軽井沢のお隣 横川特集</dc:subject>
    <dc:date>2010-03-08T18:38:26+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ジャムこばやし三代目</dc:creator>
    <dc:rights>ジャムこばやし三代目</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.jamkobayashi.com/?eid=455960">
    <link>http://blog.jamkobayashi.com/?eid=455960</link>
    <title>＊予告＊軽井沢お隣　横川特集　</title>
    <description>軽井沢の隣に群馬県の横川というところがあります。

軽井沢から車で３０分位。軽井沢駅から５００円でバスも
でていて軽井沢から横川にバスで行ってそこから電車に乗って
高崎・東京方面にでることもできます。

横川は駅弁の「峠の釜飯」発祥の地として有名。

...</description>
<content:encoded><![CDATA[
軽井沢の隣に群馬県の<strong>横川</strong>というところがあります。<br />
<br />
軽井沢から車で３０分位。軽井沢駅から５００円でバスも<br />
でていて軽井沢から<strong>横川</strong>にバスで行ってそこから電車に乗って<br />
高崎・東京方面にでることもできます。<br />
<br />
<strong>横川</strong>は駅弁の「峠の釜飯」発祥の地として有名。<br />
<br />
古くは中山道の関所として、その後はＪＲ最大の急勾配路線、<br />
またはアプト式機関車の接続場所としても有名。<br />
<br />
１０年ほど前に新幹線が開通してからは軽井沢−横川間の在来線の<br />
廃止に伴いすっかり影が薄くなる。<br />
<br />
自分は長野県在住ですが中学・高校と群馬県安中にある学校に<br />
電車で４０分程ゆられ通っていて毎日この横川を通っていました。<br />
<br />
<strong>横川</strong>は一般的にはあまり取り上げられることもなく、<br />
わざわざ行く人も少ないと思いますが、<br />
ところがどっこいなかなか侮れぬ底ヂカラ。<br />
<br />
先日まとめて色々行ってきて写真を撮ってきたので<br />
しばらくの間（全５回位を予定）横川大特集。<br />
<br />
滝・関所跡・メガネ橋・子育て地蔵・変電所跡などを予定してます。<br />
<br />
思い入れのあるところなので長くなってしまいそう。<br />
適当に流してってください。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>軽井沢のお隣 横川特集</dc:subject>
    <dc:date>2010-03-07T17:14:22+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ジャムこばやし三代目</dc:creator>
    <dc:rights>ジャムこばやし三代目</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.jamkobayashi.com/?eid=451760">
    <link>http://blog.jamkobayashi.com/?eid=451760</link>
    <title>新登場 ミニバオバブの実（ナチュラル）</title>
    <description>ミニバオバブの実（ナチュラル）登場


またしても木の実のはなし。
最近やたらと木の実づいてます。

先日到着。アフリカ産。

以前からミニバオバブの実（グリーン）ってのを
販売してましたが、この色は着色してあるもので、
自然の状態のがないかなーと探し...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><a href="http://jamkobayashi.com/?pid=19188560" target="_blank">ミニバオバブの実</a>（ナチュラル）</strong>登場<br />
<img src="images/IMG_1996.jpg" width="369" height="276" alt="" class="pict" /><img src="images/IMG_2001.jpg" width="369" height="491" alt="" class="pict" /><img src="images/IMG_1992.jpg" width="369" height="491" alt="" class="pict" /><br />
<br />
またしても木の実のはなし。<br />
最近やたらと木の実づいてます。<br />
<br />
先日到着。アフリカ産。<br />
<br />
以前から<a href="http://jamkobayashi.com/?pid=13442507" target="_blank">ミニバオバブの実（グリーン）</a>ってのを<br />
販売してましたが、この色は着色してあるもので、<br />
自然の状態のがないかなーと探していたら、<br />
これまた先日見つかりようやく無事到着。<br />
<br />
これは<a href="http://jamkobayashi.com/?pid=19188560" target="_blank"><a href="http://jamkobayashi.com/?pid=10877883" target="_blank">バオバブの実</a></a>をそのまんま小さくした感じで、<br />
表面のビロード状も全く同じ。<br />
実の大きさの違いはどうやらバオバブの木の種類が違うから<br />
のようです。<br />
<br />
<a href="http://jamkobayashi.com/?pid=13442507" target="_blank">ミニバオバブの実（グリーン）</a>よりも一回り大きくて、<br />
形もやや丸っこくて可愛らしい。<br />
愛でてやって下さい。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>木の実のはなし</dc:subject>
    <dc:date>2010-02-26T17:02:30+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ジャムこばやし三代目</dc:creator>
    <dc:rights>ジャムこばやし三代目</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.jamkobayashi.com/?eid=451146">
    <link>http://blog.jamkobayashi.com/?eid=451146</link>
    <title>謎のタルホーン</title>
    <description>昨年末に登場したタルホーン異形です。

パナマ草の繊維に切れ込みをいれ乾燥させたもの、
らしいのですが、産地などは不明。

タルホーンて名前は通称のようです。
ホーンがhornで羊などの角って意味だけれど、
タルが判らない。辞書引いても綴りが判らずお手上げ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
昨年末に登場した<strong><a href="http://jamkobayashi.com/?pid=16449418" target="_blank">タルホーン</a></strong><img src="images/IMG_1936.jpg" width="369" height="276" alt="" class="pict" /><img src="images/IMG_1935.jpg" width="276" height="369" alt="" class="pict" /><img src="images/IMG_1931.jpg" width="369" height="276" alt="" class="pict" />異形です。<br />
<br />
パナマ草の繊維に切れ込みをいれ乾燥させたもの、<br />
らしいのですが、産地などは不明。<br />
<br />
<strong>タルホーン</strong>て名前は通称のようです。<br />
ホーンがhornで羊などの角って意味だけれど、<br />
タルが判らない。辞書引いても綴りが判らずお手上げ。<br />
誰か知ってる方、コメントお願いします。<br />
<br />
形が羊の角みたいとうことでこんな名前のようです。<br />
<br />
自分はその不気味な感じも含めて好きなのだけれど、<br />
タマに気持ち悪がる方もいらっしゃいます。<br />
好みの分かれるところみたいです。
]]></content:encoded>
    <dc:subject>木の実のはなし</dc:subject>
    <dc:date>2010-02-25T11:39:36+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ジャムこばやし三代目</dc:creator>
    <dc:rights>ジャムこばやし三代目</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.jamkobayashi.com/?eid=450452">
    <link>http://blog.jamkobayashi.com/?eid=450452</link>
    <title>玉川高島屋に出店のお知らせ</title>
    <description>東京は二子玉川駅の近く
玉川高島屋の地下食品売り場に出店します。

期　　間　３／３１（水）〜４／６（火）、
営業時間　１０時〜２０時

信州の企業１０社位が参加予定とのこと。

初めての東京巡業。
オラ、東京サイクダ。

持って行く種類は定番どころを...</description>
<content:encoded><![CDATA[
東京は<strong>二子玉川駅</strong>の近く<br />
<strong><a href="http://www.takashimaya.co.jp/tamagawa/" target="_blank">玉川高島屋</a></strong>の地下食品売り場に出店します。<br />
<br />
期　　間　３／３１（水）〜４／６（火）、<br />
営業時間　１０時〜２０時<br />
<br />
信州の企業１０社位が参加予定とのこと。<br />
<br />
初めての東京巡業。<br />
オラ、東京サイクダ。<br />
<br />
持って行く種類は定番どころを中心に２０種位を予定。<br />
普段はお店でやっていない試食をやりますので、<br />
試食だけでもお気軽に起こし下さい（ホンネです）。<br />
<br />
<br />
<br />
一緒に働いてもらうあてにしてた方から、<br />
昨日、参加できずの連絡をもらい、<br />
困ったなーと思っていたら今日、突然、代打が決定。<br />
ホッとしました。仕事してると毎度、人の手配に気を揉みます。<br />
不思議といつも土壇場でひょっこり決まるのがありがたい。<br />
<br />
桜の時期で気持ち良さそうなんで、できたら自転車持って行って、<br />
ホテルから自転車通勤しようかなと呑気なことを考えてます。<br />
<br />
普段当店をご利用頂いているお客様も友人・知人も、<br />
皆様お気軽にお立ち寄り下さい。<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>物産展のこと</dc:subject>
    <dc:date>2010-02-23T18:35:57+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ジャムこばやし三代目</dc:creator>
    <dc:rights>ジャムこばやし三代目</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.jamkobayashi.com/?eid=450025">
    <link>http://blog.jamkobayashi.com/?eid=450025</link>
    <title>ディガーパインコウン（digger pine cone)登場</title>
    <description>今回も木の実の話。

数年前からコルターコウン（Coulter pine cone)が入ってこなくなって、
なんとかならいなかなーと思ってずっと探していたら、
代わりに近い種類でディガーパインコウン（Digger pine cone)が見つかり、
先日到着。アメリカ産。
手前左が種。た...</description>
<content:encoded><![CDATA[
今回も木の実の話。<br />
<br />
数年前から<strong><a href="http://jamkobayashi.com/?pid=2965767" target="_blank">コルターコウン</a>（Coulter pine cone)</strong>が入ってこなくなって、<br />
なんとかならいなかなーと思ってずっと探していたら、<br />
代わりに近い種類で<a href="http://jamkobayashi.com/?mode=srh&cid=&keyword=%A5%C7%A5%A3%A5%AC%A1%BC" target="_blank">ディガーパインコウン（Digger pine cone)</a>が見つかり、<br />
先日到着。アメリカ産。<br />
<img src="images/IMG_1945.jpg" width="369" height="276" alt="ディガーパインコウン（digger pine cone)" class="pict" /><img src="images/IMG_1947.jpg" width="369" height="276" alt="ディガーパインコウン（digger pine cone)" class="pict" />手前左が種。たまに入ってます。食べてみたら普通の松の実と同じ味で美味しい。<br />
アメリカ先住民は食べてたようです。<br />
手前右は一般的な赤松<img src="images/IMG_1954.jpg" width="369" height="258" alt="ディガーパインコウン（digger pine cone)" class="pict" /><br />
入荷前は写真を見ただけでてっきり<strong>コルターコウン</strong>かと思っていたら、<br />
到着してよく見ると微妙に感じが違う。<br />
調べてみた<strong>コルターコウン</strong>にかなり近い種類ですが違う種でした。<br />
<br />
現在当店にある<strong>コルターコウン</strong>と大きさはほぼ一緒です。<br />
ただ、これは元々の違いなのかはわかりませんが、<br />
色というかテカリ具合は<strong>コルターコウン</strong>のほうがピカピカして綺麗。<br />
<br />
<strong>ディガーパインコウン</strong>の方は色の状態によって<br />
<a href="http://jamkobayashi.com/?pid=19024883" target="_blank">A品</a>と<a href="http://jamkobayashi.com/?pid=19025200" target="_blank">B品</a>で分けて販売することにしました。<br />
<br />
Ｂ品でも充分鑑賞には堪えるかと思います。<br />
クリスマスツリー替わりに色を塗る人も多いようで、<br />
そんなときはＢ品でも充分。<br />
<br />
店頭の置き場所が手狭なので、<strong>コルターコウン</strong>はとりあえず<br />
ひっこめて店頭はとりあえず<strong>ディガーパインコウン</strong>が<br />
置いてあります。<br />
<strong>コルターコウン</strong>が見たい方は言っていただければお出しします。<br />
<br />
<strong>コルターコウン</strong>は先日見つかりそうになって喜んでいたら、<br />
なんと現地で山火事。松林とともに工場も燃えてしまったとの話。<br />
松ぼっくりはよく燃えるので大変だったと想像します。<br />
<br />
ジャムの種類（３８種）も自信ありますが、<br />
松ぼっくりの品揃えもかなり自信あります。<br />
<br />
豆の図鑑も欲しいのですが、松ぼっくりの図鑑も探しています。<br />
写真も綺麗で世界の松ぼっくり全部でてます！ってのは中々なくて、<br />
いまのところ手頃なところではこの本が写真も綺麗で見やすく、<br />
オススメです。<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=000000&IS2=1&nou=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=jamkobayashi-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&asins=4635063216" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
通称と学名・日本名などが色々あってややこしい。<br />
ぱっと一目でわかる図鑑が欲しい。<br />
古本屋でも探してもらったりしたのですが中々ちょうど良いのはないみたい。<br />
どこかの編集者の方、是非とも出版お願いします。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>木の実のはなし</dc:subject>
    <dc:date>2010-02-22T21:43:29+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ジャムこばやし三代目</dc:creator>
    <dc:rights>ジャムこばやし三代目</dc:rights>
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  </item>

  <item rdf:about="http://blog.jamkobayashi.com/?eid=448992">
    <link>http://blog.jamkobayashi.com/?eid=448992</link>
    <title>象牙椰子の実（タグアナッツ）　再登場</title>
    <description>象牙椰子の実、再登場です。
年末に販売を始めたらすぐに売り切れてしまい、
ようやく先日到着しました。
毎度木の実はマニアックなんですけど、
象牙椰子を実のまま販売するのは日本初と自慢してます。
（違ってたらご一報下さい）

前々から気になっている木の実...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><a href="http://jamkobayashi.com/?pid=17869002" target="_blank">象牙椰子の実</a></strong>、再登場です。<img src="images/taguanut1.jpg" width="425" height="319" alt="象牙椰子の実タグアナッツ" class="pict" /><img src="images/taguanut2.jpg" width="425" height="566" alt="象牙椰子の実　タグアナッツ" class="pict" /><br />
年末に販売を始めたらすぐに売り切れてしまい、<br />
ようやく先日到着しました。<br />
毎度木の実はマニアックなんですけど、<br />
<strong>象牙椰子</strong>を実のまま販売するのは日本初と自慢してます。<br />
（違ってたらご一報下さい）<br />
<br />
前々から気になっている木の実で手に入らないかなー、<br />
と思っていたところ年末にこれまたひょんなことから<br />
アメリカの仕入れ先が見つかる。<br />
<br />
いつも探していると出会うのがホントに不思議。<br />
<br />
エクアドル産で　→　アメリカ　→　日本と旅して辿り着く。<br />
<br />
この種の茶色い表皮の中が象牙のようなので<br />
<strong>象牙椰子</strong>というのですが、<br />
自分は加工道具も技術もないので眺めるだけ。<br />
写真だと伝わらないかと思いますが、<br />
カッチリと硬くて安定感がありなんか良い感じ。<br />
<br />
プラスチックができるまではボタンや根付けなど色々なものに<br />
使われてなじみのある実だったみたいです。<br />
今では一般的にはハンコの材料が一番身近かもしれません。<br />
<br />
数年前にエクアドルでＮＰＯをやっている方に、<br />
３個もらっったのが初見。<br />
その方は実のままでの扱いはなくサンプルであったものを<br />
頂きました。親切にありがとうございました。<br />
<br />
<img src="images/taguanut.jpg" width="425" height="319" alt="" class="pict" />表面にこのような皮が残っているのが混じってます。<br />
この種の実だけでなく果実全体も見てみたいです。<br />
<br />
おそらく採取後に特に処理をしていないので、<br />
植えれば芽はでると思いますが、<br />
試してないのではっきりしたことは判りません。<br />
<br />
<strong>象牙椰子の実</strong>の販売は<a href="http://jamkobayashi.com/?pid=17869002" target="_blank">こちら</a>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>木の実のはなし</dc:subject>
    <dc:date>2010-02-20T12:02:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ジャムこばやし三代目</dc:creator>
    <dc:rights>ジャムこばやし三代目</dc:rights>
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  <item rdf:about="http://blog.jamkobayashi.com/?eid=448702">
    <link>http://blog.jamkobayashi.com/?eid=448702</link>
    <title>金柑（きんかん）到着</title>
    <description>果物の収穫の少ない時期ですが金柑が到着。



果実も大きく、マーマレードにするのがもったいないくらい。

柑橘類の中では珍しく丸ごと食べられるのが面白い。

果皮の苦味が苦手で自分は小さい頃は好きではなかったけれど、
今は好き。大人の味というのでしょ...</description>
<content:encoded><![CDATA[
果物の収穫の少ない時期ですが<strong>金柑</strong>が到着。<br />
<br />
<img src="images/kinnkan3.jpg" width="425" height="319" alt="きんかん" class="pict" /><img src="images/kinkan2.jpg" width="276" height="369" alt="金柑" class="pict" /><br />
<br />
果実も大きく、マーマレードにするのがもったいないくらい。<br />
<br />
柑橘類の中では珍しく丸ごと食べられるのが面白い。<br />
<br />
果皮の苦味が苦手で自分は小さい頃は好きではなかったけれど、<br />
今は好き。大人の味というのでしょうか？<br />
<br />
当店のマーマレードも３種（<a href="http://jamkobayashi.com/?pid=2757549" target="_blank"><strong>甘夏柑マーマレード</strong></a>・<a href="http://jamkobayashi.com/?pid=2782632" target="_blank"><strong>三宝柑マーマレード</strong></a>・<br />
<a href="http://jamkobayashi.com/?pid=2802651" target="_blank"><strong>金柑マーマレード</strong></a>）ありますが、全種食べてみた後はやっぱり、<br />
好みの別れるところ。<br />
<br />
一般的にはスッキリ味の<a href="http://jamkobayashi.com/?pid=2757549" target="_blank"><strong>甘夏柑マーマレード</strong></a>、<br />
コクのある<a href="http://jamkobayashi.com/?pid=2782632" target="_blank"><strong>三宝柑マーマレード</strong></a>となり、<br />
<a href="http://jamkobayashi.com/?pid=2802651" target="_blank"><strong>きんかんマーマレード</strong></a>は割とコアなファンの方が多い。<br />
<a href="http://jamkobayashi.com/?pid=2802651" target="_blank"><strong>きんかんマーマレード</strong></a>しか買わない方も結構いらっしゃいます。<br />
<strong>きんかん</strong>の独特の味と香りが好きな方には<br />
やっぱり<strong>きんかんマーマレード</strong>がたまらないようです。<br />
<br />
ちょうど今、中華圏では旧正月できんかんの鉢植えを<br />
飾りに使うところも多いようです。<br />
前にちょうど旧正月に中国にいったら<br />
うんざりするくらいきんかんの鉢植えを売っていて、<br />
みんなバイクの荷台にくくりつけて運んでいました。<br />
<br />
昔撮ったベトナムハノイのきんかん苗直売畑<img src="images/IMG_9281.jpg" width="425" height="319" alt="きんかん苗直売所" class="pict" />ここにやってきて見繕ってからスコップで掘り出して、<br />
持って帰ってました。皆、真剣な眼差しで選らんでいる。<br />
西欧でクリスマスにモミの木を切り出すような感じでしょうか。<br />
<br />
これもハノイで旧正月前に山盛り売っていた仏手柑<img src="images/IMG_9279.jpg" width="425" height="319" alt="ハノイの仏手柑" class="pict" />日本でも正月に飾っているのをタマに見ます。<br />
自分も毎年店の飾りに欲しいと思うのですが、<br />
中々入手が難しい。関西方面のが出回っているようです。<br />
変なカタチ。<br />
<br />

]]></content:encoded>
    <dc:subject>果物のはなし</dc:subject>
    <dc:date>2010-02-19T17:19:32+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ジャムこばやし三代目</dc:creator>
    <dc:rights>ジャムこばやし三代目</dc:rights>
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  </item>

  <item rdf:about="http://blog.jamkobayashi.com/?eid=447253">
    <link>http://blog.jamkobayashi.com/?eid=447253</link>
    <title>ボブディラン　【補足】</title>
    <description>前回掲載のボブディランですが、
当店でかかっている音楽頻度ベスト３に入る。
たまに「かかってるのこれ誰ですか」なんて訊かれて
気に入ってもらえるととても嬉しい。

父親が好きだったので自分も中学生くらいから自然と
聴いていたのですが、年々深みにはまって...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<a href="http://blog.jamkobayashi.com/?day=20100214" target="_blank">前回掲載</a>の<strong>ボブディラン</strong>ですが、<br />
当店でかかっている音楽頻度ベスト３に入る。<br />
たまに「かかってるのこれ誰ですか」なんて訊かれて<br />
気に入ってもらえるととても嬉しい。<br />
<br />
父親が好きだったので自分も中学生くらいから自然と<br />
聴いていたのですが、年々深みにはまっています。<br />
<br />
<strong>ボブディラン</strong>については嫌というほど語られていますが、<br />
つかみどころがなくどんな人なのかが未だに良く判らない。<br />
<br />
ジャケットのデザインがしょぼいことでも有名。<br />
<br />
数年前にアメリカの女性用下着のＣＭにまさかの出演。<br />
こうゆうのもわざとはずしているのか？<br />
<br />
インタビューで名言が多い一方で人を食ったような発言も多く、<br />
本音なのかひねくれているのか。<br />
<br />
最近では「実は何も考えてないんじゃないか？」<br />
「ただのカッコつけ屋」なんて話も。<br />
<br />
自分としてはわざと外す部分と天然な部分と両方あるような気がします。<br />
このハズシ（ハズレ）具合がワケわからずカッコイイという誠に不思議な方。<br />
<br />
そういった訳の判らなさやアンビバレントな感じも興味が尽きない。<br />
ただ、作っている音楽は文句なしにいい。<br />
佇まいもなんとも言えないカッコ良さ。<br />
<br />
近年ラジオ<a href="http://www.xmradio.com/bobdylan" target="_blank">「<strong>Theme time radio hour</strong>」</a>のＤＪもやっていて<br />
その番組がまた素晴らしい。<br />
今年になってからはほとんど聴くのがこの番組1本やり。<br />
<br />
<strong>ボブディラン</strong>はあまりに深く芸歴も長いのでとても語り尽くせず。<br />
<br />
数年前にマーティン・スコセッシ（タクシードライバーの監督）が撮った<br />
「<strong>ノー・ディレクション・ホーム</strong>」というボブディランのドキュメントが<br />
あります。<br />
最もディランがとんがっていた時期の演奏が鬼気迫る。<br />
５０年代〜のアメリカ文化の流れも感じられて一石二鳥。<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS2=1&nou=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=jamkobayashi-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&asins=B000YGFPQY" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><br />
<br />
どれか一枚アルバムをあげろと言われたら月並みですが、<br />
やっぱり「<strong>追憶のハイウェイ６１</strong>」をあげときます。<br />
<iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?lt1=_blank&bc1=FFFFFF&IS1=1&nou=1&bg1=FFFFFF&fc1=000000&lc1=0000FF&t=jamkobayashi-22&o=9&p=8&l=as1&m=amazon&f=ifr&asins=B0009V92SQ" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe>
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    <dc:subject>その他</dc:subject>
    <dc:date>2010-02-16T16:33:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ジャムこばやし三代目</dc:creator>
    <dc:rights>ジャムこばやし三代目</dc:rights>
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</taxo:topics>
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  <item rdf:about="http://blog.jamkobayashi.com/?eid=446129">
    <link>http://blog.jamkobayashi.com/?eid=446129</link>
    <title>ボブディラン来日チケット</title>
    <description>ボブディラン来日
生きている人の中では自分にとって唯一のアイドルと呼べる人。
これほど偶像視されるのが嫌な人もいないでしょうが。

年末に来日が決まったようですが、全く知らず、
高松に行っているときに友人からの電話で初めて知る。
帰ってきてから買おうと...</description>
<content:encoded><![CDATA[
<strong><a href="http://www.bobdylan.com/#" target="_blank">ボブディラン</a>来日</strong><br />
生きている人の中では自分にとって唯一のアイドルと呼べる人。<br />
これほど偶像視されるのが嫌な人もいないでしょうが。<br />
<br />
年末に来日が決まったようですが、全く知らず、<br />
<a href="http://blog.jamkobayashi.com/?eid=436546" target="_blank">高松に行っているとき</a>に友人からの電話で初めて知る。<br />
帰ってきてから買おうとしたらすでに売り切れ。<br />
１０年位前に来たときは余裕で買えたのに・・・。<br />
そんなに人気があるのか？とファンとしては嬉しいような困ったような。<br />
ここ数年活動が活発化している影響か？<br />
チケット１万２千円（！）もするのに。<br />
<br />
落胆していたところ追加公演決定の連絡が先日はいる。<br />
抽選にもれたので、電話とネット予約に全てを賭ける。<br />
<br />
まずは携帯電話２台・家電話１台・パソコン２台を<br />
２人がかりであやつり（ってほどでもないんでが）挑む。<br />
<br />
９時半の主催者先行発売開始とともにかけまくるが全く繋がらず、<br />
１００回に１回位繋がって喜んでてもも次の音声ダイアルで切れる。<br />
２０分ほど挑戦してようやく音声ダイアルで先に進み<br />
ほっとしていたら最後の最後で<br />
「この公演の販売は予定枚数に達しましたので・・・」<br />
と自動音声がむなしく響く。<br />
<br />
続いて１０時からのネット販売。<br />
こちらは１０分もしたらどこも「予定枚数終了」の文字が。<br />
<br />
こんなことしたの初めてでしたがここまでしても<br />
買えないのかと、落胆よりも驚きが大きい。<br />
いっそのこと全て抽選販売とかにしてもらいたいところ。<br />
<br />
ちょうど友人の結婚式で東京に行くときなのでなんとか行きたい。<br />
残るはオークションか。<br />
<br />
どなたか譲ってくれる方がいらっしゃいましたらご一報下さい。<br />
ジャムと物々交換でいかかでしょうか？
]]></content:encoded>
    <dc:subject>その他</dc:subject>
    <dc:date>2010-02-14T17:50:01+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ジャムこばやし三代目</dc:creator>
    <dc:rights>ジャムこばやし三代目</dc:rights>
  </item>

  <item rdf:about="http://blog.jamkobayashi.com/?eid=446115">
    <link>http://blog.jamkobayashi.com/?eid=446115</link>
    <title>路線変更のお知らせ</title>
    <description>とりあえずＨＰを補完するような気持ちで、
気楽に始めたこのブログですが、はや３年。

曲がりなりにも続いて嬉しい反面、ややネタ不足。
ネタのある時期（春から秋）は比例して忙しく更新できないのがジレンマ。

当初、あまり個人的なことは載せない方針でしたが...</description>
<content:encoded><![CDATA[
とりあえずＨＰを補完するような気持ちで、<br />
気楽に始めたこのブログですが、はや３年。<br />
<br />
曲がりなりにも続いて嬉しい反面、ややネタ不足。<br />
ネタのある時期（春から秋）は比例して忙しく更新できないのがジレンマ。<br />
<br />
当初、あまり個人的なことは載せない方針でしたが、<br />
このたび心境の変化もありましてお店や軽井沢とあまり<br />
関係のないことも掲載していこうかなと。<br />
ありがちな「店長のひとりごと」みたいには<br />
ならないようにしたいと思うのですが・・・。<br />
<br />
ここのところ雪がマメに降り静かな軽井沢はよりいっそう静かです。<br />
大雪はないけれど溶けたと思ったら降るのを繰り返してます。<br />
<br />
夕方の当店周辺<img src="images/IMG_1667.jpg" width="319" height="425" alt="" class="pict" />
]]></content:encoded>
    <dc:subject>その他</dc:subject>
    <dc:date>2010-02-13T15:58:46+09:00</dc:date>
    <dc:creator>ジャムこばやし三代目</dc:creator>
    <dc:rights>ジャムこばやし三代目</dc:rights>
  </item>

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